飲み物のたからものレシピ

黒糖ホットミルクとはまた違った美味しさです^^

豆乳…1カップ
黒糖…小さじ1(お好みで調整)


(1)あたためた豆乳に黒糖を入れてまぜる。


カレーに添える飲み物としても相性抜群!

豆乳…200cc
きび酢…小さじ1
黒糖みかんシロップ…大さじ1
(レシピ「ジャム・シロップ」の「黒糖みかんシロップ」を参照)


(1)あらかじめ冷やしておいた豆乳と、きび酢をグラスに入れ、よく混ぜる。
(2)黒糖みかんシロップを加え、よく混ぜる。


豆乳を牛乳にかえても美味しい♪

しょうがの効果で身体もポカポカ♪

喉にも良い、健康あったかおススメドリンク!

紅茶…1カップ
しょうがのしぼり汁…小さじ1
黒糖…小さじ1


(1)温かい紅茶にしょうがのしぼり汁と黒糖を入れて混ぜる。


しょうがのしぼり汁や黒糖の量はお好みの量に調整。

ちょっとしたパーティーの乾杯やバレンタインデーに大切な方とふたりで...

スタッフおススメ!ノンアルコール健康カクテル♪

きび酢…15ml
トニックウォーター…125ml


(1)トニックウォーターは、あらかじめ冷やしておく。
(2)グラスにきび酢とトニックウォーターを注ぎ、軽く混ぜる。


柑橘系の搾り汁を入れると、より爽やかになる♪

寒い日に、ほっと一息♪ そばの香ばしい香りで、リラックスできます。

そば茶…適量
きび酢…小さじ1


(1)急須にそば茶を適量入れ、お湯を注ぐ。
(2)(1)に小さじ1杯のきび酢を入れる。



そば茶は、麦茶や昆布茶で代用してもおいしく飲める。
きび酢の量は、お好みで調整してもOK!

寒い季節には、ホットりんごきび酢をどうぞ!!

アイスでもホットでも美味しい♪

りんご…100g(中くらいの大きさのもの半分程度)
黒糖 …100g
きび酢…200ml
広口びん(500ml容量、電子レンジOKのもの)


(1)りんごをよく洗い、ペーパータオルで水分をふき取る。8等分にして、
芯を取り、皮ごと幅2センチのイチョウ切りにする。
(2)広口びんに黒糖と切ったりんごを入れ、きび酢を注ぐ。
(3)ふたをしないで、電子レンジ強で、40秒加熱する。
(4)電子レンジから取り出し、蓋をして常温に置いておく。
翌日から飲むことができる。


電子レンジにかけない場合は、2週間漬け込んだらおいしく飲める。
常温で1年間保存できるので、りんごのおいしい季節にたくさん作っておくと良いかも…♪

きび酢を使うことで、さわやかな梅シロップに変身♪

梅…1kg
黒糖…1kg
きび酢…1000ml


(1)梅は、ヘタを竹串で取り除く。
(2)梅を洗ってざるに上げる。
(3)乾いた布巾でひとつづつ丁寧に水気を取る。
(4)竹串で梅の実に穴をあけて、梅のエキスが出やすくする。
(5)保存容器に、梅と黒糖を交互に入れる。
(6)仕上げにきび酢を入れる。
(7)2週間から1ヶ月で飲める。水などで、お好みの味に薄めて飲む。


炭酸水などで割って飲んでも美味しい。
直射日光の当たらない涼しい場所に保存する。
出来上がった梅シロップは、他容器に移し替え、冷蔵庫で保存すると良い。
出来るだけ早めに飲み切る。

梅は、1ヶ月後くらい(しわになり、エキスが出たころ)を目安に取り出す。
取り出した梅は、ジャムづくりなどに使用しても良い♪

「島のたからもの」の「かけろま きび酢」おかげさまで皆さまにご愛飲いただいております。
リピーターとして何度もご注文いただいている皆さん、または「広報部長」として友人知人に配りまくってくださっている方(そう、もちろんそこのアナタです)、いつもありがとうございます。
そうはいっても。
からだにいい、健康にいい。奥様やお嬢さまに進められて、そうはわかっていても「酸っぱいものは子どものころから苦手で......」という男性の方が多くいらっしゃることも、よくわかります。
そこで、こんなモノをつくってみました。
t_blog090525.jpgのサムネール画像
(クリックすると大きく表示されます)
一番のオススメは、ほんとうに簡単な「きび酢ソーダ」。
毎日のお風呂上がりに一杯、どうぞ。のど越しもすっきり、炭酸が心地いい一杯です。
「ビールをキューッと」の前に一杯、をオススメします。それだけでビールの本数が減りますよ。
つまり、メタボ対策にもなる、というわけです。
ぜひお試しください。